花田凌鑑

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はじめての中医アロマセラピーはじめての中医アロマセラピー
(2009/11)
有藤 文香

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今回は人にやるではなく、自分にやるという趣向です。
さらにわかりやすく噛み砕いた説明。
自分の体質に合うアロマのハーブはオーストラリア産が多いので、移住したくなるねぇ。

大阪でもセミナーやるらしい



http://www.voice-inc.co.jp/store/workshop_last.php?genre1_code=03&genre2_code=022

いい話だなぁ



小惑星イトカワとは日本の宇宙開発の父である糸川英夫から来ている。

彼は戦後の貧相な開発環境の中でロケット開発全精力を傾け、宇宙開発 理解の無かった国家や企業を必死で口説き落として、やっとこさ開発の援助の約束を取り付けた。
決して十分とは言えない予算で七転八倒しながら、時には旧社会党の左翼連中からの妨害に会いながら、 苦難の末、日本初の人工衛星打ち上げまでこぎつけた。
それも世界で4番目に 打ち上げたんだぞ、純民生技術のみで。

彼は戦前、航空機の技術者だった。彼の携わった一番代表作こそ、戦闘機「隼」だ。
この隼は当時、国民の間で圧倒的人気のあった航空機であり、まさに日本を代表 する航空機であり、これから日本の航空技術の飛躍を感じさせるものだった。

しかし敗戦と占領政策による航空機開発の禁止によって、自分たちが作り出した航空機の多くが焼かれ壊され 破棄され、技術開発禁止され技術者の多くは涙し絶望した。

多くの航空機技術者達は空への夢を捨てざるをえず、ある者は新幹線を、ある者は自動車開発へと向かって行った。
しかし最後まで 糸川は空への夢を捨てずロケットと衛星に自らの思いを託し、日本宇宙技術の基礎を固めた。

技術者達の血と涙、執念、夢 と努力の歴史とその結晶を背負って、半世紀以上の時を経て、もう一度「隼」は「糸川」に出会ったんだよ。宇宙(そら)で 。


2chコピペを編集しています。

これ忘れてた

京橋駅(銀座線ではない)の光と闇






つうか、普段からきれいにしておこうよ。
いろんな意味で悲しい映像だなぁ。

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